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      <title>大田区産業振興協会 -ニュース - 産学連携セミナー情報 -</title>
      <link>http://www.pio-ota.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 14:48:22 +0900</lastBuildDate>
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         <title>第8回大田区産学連携道場参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第8回大田区産学連携道場～モノづくり企業のための&quot;医工連携セミナー&quot;東邦大編～ 
&quot;医療機器産業&quot;は大きく成長が期待される分野で、これからの中小企業は参入の糸口を的確かつ着実に見つけ出していく必要があります。当協会では、基盤的ものづくり技術の高度化を目的として、これまで&quot;産学連携道場&quot;を７回開催してきました。今回は、東邦大学医学部の全面的協力を得て『実践的な現場のニーズや現場課題』を直接お話しいただきます。 &quot;中小企業が参入するためのヒントとなる医療技術分野セミナー&quot;です。　多数の皆様の　&quot;入門&quot;　をお待ちしております！！ 



開催時間
午後6時～午後8時（3月21日のみ終了は午後8時30分）

開催場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）5階財団会議室　　地図東京都大田区南蒲田1-20-20

定員
各回30名：申込み先着順

お申込方法

受講希望者は、下記の申し込みフォームよりお申込ください 

申し込みフォーム

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

共催
東邦大学産学連携センター
講義一覧




講座番号1 
3月13日（火）会場（ＰｉＯ）5階 財団会議室

「産学連携センターの活動方針、本日のテーマの説明」産学連携センター長中野　弘一　氏 


「患者の安全を監視する麻酔科医を監視する」＊安全で安心な手術のための麻酔管理（手術後の経過を評価など）大森病院　麻酔科　教授　落合亮一　氏

「母性看護における教育ツールの開発」＊乳房ケアの適正価格算出に関する研究＊施設助産師による産後１か月の子育て移行期の親子支援モデルの経済評価　医学部　看護学科　准教授松永佳子　氏


講座番号2
3月21日（水）会場（ＰｉＯ）5階 財団会議室

「本日のテーマの説明」産学連携センター長中野　弘一　氏 

「外科治療におけるビジネスチャンス」～近未来のがん治療～＊体への負担の少ない腹腔鏡下手術による胆嚢摘出術、肝切除術、摘脾術などへの取り組み大森病院　消化器外科　教授島田英昭　氏
「病院内感染症検査の現状と問題点」～今何が求められているか～」＊感染症の発症機序の解明、治療法、抗菌投与法、耐性菌などに関する研究、院内感染の予防に貢献医学部　微生物・感染症学講座　教授舘田一博　氏 
「頭を切らない&quot;脳卒中&quot;治療」＊カテーテルを用いた「脳血管内治療」を導入し、脳動脈瘤塞栓術ステントなどの治療に当たり、脳血管内治療用デバイスの研究・開発大橋病院　脳外科　教授岩渕聡　氏 


講座番号3 
3月27日（火）会場（ＰｉＯ）5階 財団会議室

「本日のテーマの説明」産学連携センター長中野　弘一　氏 

「産学連携の実践」～新たな医療機器開発の経験から～＊大動脈疾患は高齢化に伴い増加、死亡率が増大、東京急性大動脈スーパーネットワークの設立で大森病院は成績良好で重点病院の指定大森病院　心臓血管外科　教授　渡邊善則　氏
「閉塞性睡眠時無呼吸症候群の軽減を目指した新たなデバイスの開発」＊薬物性QT延長症候群の予知システムに関する研究、閉鎖型睡眠無呼吸症候群における治療デバイスの研究・開発大森病院　循環器内科　レジデント　北原健　氏
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人　大田区産業振興協会　企業支援グループ　経営革新担当 〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2F TEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496 受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/8.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:48:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第66回東京工業大学技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第66回東京工業大学技術交流セミナー 
今回のセミナーは分離技術について新進気鋭の江頭先生にお話しいただきます。事例も豊富ですので中小企業の方のご参加をお勧めします。

「分離技術」は資源や素材への有力な武器となる技術です。資源や素材のエンジニアリングにおいて重要な「分離技術」は、「分離」だけに関わりません。 「濃縮」、「除去」、「回収」、「蒸留」、「抽出」などを含めた一連の技術を改めて知ることで、資源や素材の価値を十分に引出し、また新たな価値を産み出すことが出来ます。 
「分離技術」は幅広い分野に関係しています。材料の合成・配合、 めっき技術、 有用物質の抽出/濃縮/回収、 廃液処理、 有害物質除去　レアアース処理、 成分分析技術、 汚水処理、 脱臭処理、 その他化学プロセス全般 




日時
平成24年2月16日（木）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学大学院　理工学研究科　国際開発工学専攻准教授　　江頭　竜一　氏
『さまざまな分離技術－基本的原理と応用事例－』
身の回りで、「浄水」、「濃縮」、「脱臭」、「除去」、「回収」、「乾燥」、などの言葉を耳にされたことがあると思いますが、これらをまとめていえば、対象やニュアンスの違いこそあれ、「モノを分けること」すなわち分離にほかなりません。例えば、「浄水」は水から好ましくないモノを取り除いて水をきれいにすること、「濃縮」は水を何らかの方法で取り出し、得たいモノの濃度を高めることですが、いずれも水と他のモノとの分離というわけです。「蒸留」、「蒸発」、「抽出」、「吸着」、などの言葉もご存じと思いますが、これらも分離の原理や方法を表わすものです。また、自動車ガソリンや軽油、灯油などをつくり出す石油精製工業においては、そのプロセスの中で必要となる分離のために投下する資本が全体の60～70 %を占めるといわれており、身の回りだけでなく、化学を中心とした製造プロセス等すなわち「モノづくり」においても、分離は極めて重要な技術です。本講演では、まず分離の基本的な原理や考え方を概説し、ついで、水、石油、レアアースなどの金属、等の分離について事例を紹介いたします。 

お申込方法
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主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 10:52:07 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>第65回東京工業大学技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第65回東京工業大学技術交流セミナーおおた工業フェア2012併催 
蛇は足が無いのに何故推進できるのか？
広瀬研では、「蛇型ロボット」「レスキューロボット」「人道的地雷除去システム」「離散的不整地を移動できる歩行ロボット」「福祉・介護ロボット」などの研究開発、さらには今後、農林水産関係で役立つロボットなども視野に入っているようです。そしてはるか先？ですが、５０年後の未来社会で活躍するロボットは？を思い描き、その時代の人々の生活に役立つロボット開発の在り方についてもお話しいただきます。 



日時
平成24年2月3日（金）10:00～12:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　6階　D会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学大学院　理工学研究科　機械宇宙システム専攻 スーパーメカノシステム創造開発センター　センター長　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　広瀬茂男　卓越教授 
『先端ロボットの開発と未来社会』
東京工業大学の広瀬福島研究室で現在開発中の先端ロボットの開発事例をまず紹介する。それらは、原発の廃炉作業などを目的とした遠隔操作型移動作業ロボット、狭隘な空間での探索作業などを行う数々のヘビ型ロボット、車輪やクローラなどと歩行を組み合わせた歩行ロボット、2025年の打ち上げを目指した３輪月探査ローバ、人道的地雷探知除去ロボット、無停電で高圧電線を点検するロボット、水難救助用ロボットなどである。それと同時に、50年後の未来社会にどのようなロボットが活躍しているのかを考察し、未来の人々の生活を 望ましいものとしていくためのロボット開発の在り方を論ずる。 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 14:12:52 +0900</pubDate>
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         <title>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第4弾）参加者募集のお知らせ</title>
         <description>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第4弾）おおた工業フェア2012併催セミナー
&quot;モノづくり技術が新エネ・省エネを支える！&quot;産総研の新エネルギー技術研究部門は、「分散型エネルギーネットワーク技術」「エネルギー材料・デバイス技術」「クリーンエネルギー技術」の３つの技術を研究の柱にしています。それぞれの分野における要素技術のお話しが聴けるとともに、&quot;今後のエネルギー技術の進展に向けた中小企業がどのように貢献していけるか&quot;のきっかけなどが掴めるのではないかと思われます。



日時
平成24年2月2日（木）13:30～15:30

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　6階　D会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

独）産業技術総合研究所　エネルギー技術研究部門　副部門長　宗像鉄雄
『産総研におけるエネルギー技術への取り組みと中小企業との連携』
講演概要：産業技術総合研究所エネルギー技術研究部門で取り組んでいる新エネ・省エネに関する６つの重点課題、

高効率エネルギーマネージメントシステム技術に関する研究
住宅用エネルギーシステム技術に関する研究
次世代高効率分散電源技術に関する研究
水素エネルギー技術に関する研究
エネルギー資源変換技術に関する研究
エネルギー技術評価に関する研究
について、各要素技術の原理も踏まえて紹介する。また、これらの技術に関連し、産総研で行っている中小企業との連携事業等についても紹介し、今後のエネルギー技術の方向性や新エネ・省エネに必要なモノづくり技術・企業への期待などについてもお話しする。 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/20114.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 14:05:27 +0900</pubDate>
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         <title>大田区新エネルギー技術交流セミナー（第３弾）参加者募集のお知らせ</title>
         <description>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第3弾）熱電発電システム　～未利用熱の有効利用技術など～
&quot;身近な利用されない熱&quot;を電気に変える豊かな生活の中には捨てている熱（排熱）が大量に存在している。僅かな温度差でも発電が可能！　これが熱電発電の利点です！　ヒートパイプを用いた熱電発電システムやオートバイやアイロンなどの排熱回収による熱電発電システムなど、身近な排熱の有効利用例が示されます。
これらのシステムの完成には多様なモノづくり技術が必要です。




日時
平成24年1月19日（木）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

神奈川大学　工学部　電子情報フロンティア学科　准教授　米田 征司
『熱電発電システム　～ 未利用熱の有効利用技術など ～』
講演概要：
未利用の排熱は様々な場所に膨大に存在しており、これらの熱をリサイクリングすることによってエネルギーを高効率に有効利用することが可能となり、省エネルギーとともにCO2排出削減に繋がる。この未利用熱を利用する方法として熱電発電が注目されている。
本講演では、まず熱電変換の概要について説明し、続いて「熱電発電材料・熱電発電モジュールの開発（神奈川大学は発電モジュール評価試験装置を所有しており、発電モジュールの評価が可能です）」から「熱電発電システムへの応用」に繋がる演者が取り組んでいる研究内容について紹介し、さらには、最近のトピックスについてもお話しする予定である。



お申込方法
（終了しました）

主催
公益財団法人大田区産業振興協会
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/post_338.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 10:24:57 +0900</pubDate>
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         <title>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第２弾）～蓄熱・排熱利用と省エネ新技術～</title>
         <description>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第2弾）蓄熱・排熱利用と省エネ新技術
&quot;熱&quot;を蓄める・操る！　&quot;参加者同士の相互刺激&quot;を期待しています・・・（１００℃前後の）低質な&quot;熱&quot;は電気に変換せず、より利用しやすいカタチの熱として有効利用することがポイント。大学の知見をベースに企業などからの知恵と工夫が期待されます。産学連携（コラボレーション）で実用化を目指しましょう！！ 



日時
平成23年12月13日（火）18:00～20:30

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

芝浦工業大学　工学部　機械機能工学科　教授　田中耕太郎
『演題』低･中温域のケミカル蓄熱・ヒートポンプの実用化技術
省エネルギーの必要性の意識が高まっています。電気の省エネ技術は最近注目を集めていますが、熱エネルギーの有効利用は、エネルギー量の面から大きな効果を期待することができます。身の回りに多く存在する100℃程度の熱エネルギーを対象とするケミカル蓄熱･ヒートポンプ技術を説明します。低質な熱は電気に変換せず、利用しやすい形の熱として有効利用することがポイントです。太陽熱の利用、生産プロセス排熱の再利用などを目的としています。熱利用技術は古くからあります。
コンポジット材料による機能化、実用化を目指す応用技術を説明します。


お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/2011_12.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Nov 2011 12:06:34 +0900</pubDate>
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         <title>第64回東工大技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第64回東京工業大学技術交流セミナー技術開発で少子高齢社会に立ち向かう
～　要素技術と製造技術で福祉機器を！　～

福祉機器は多品種少量生産の技術や新しい要素技術等々が必要で，まだまだ中小企業が入り込む余地が十分あります．大学と一緒にこの分野を考えてみませんか？



日時
平成23年11月16日（水）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学大学院　理工学研究科/機械物理工学専攻 准教授　武田　行生　氏
『福祉機器の開発とその関連技術』
超少子高齢社会を迎えた我が国では、高齢者や身体障がい者の社会参加をより積極的に可能とするための技術開発とその現場への導入が緊急の課題です。具体的な技術課題として、高齢者を含む下肢障がい者が健常者と同等の移動が可能となる装具、高齢者が屋内外で移動を行う際の身体的な負担を軽減する携行装置や住宅設備、重量物の搬送・組み付け等を行う際に支持力をアシストする作業支援ロボット、等が挙げられます。これらの福祉機器は、使用する個人にできるだけ適合させて使いやすくするために、多品種少量生産で製作する生産設備と技術が必要であり、また新たな要素技術の開発も必要となります。このような福祉機器の開発は、研究者と機動性・柔軟性のある企業が連携して進めることが不可欠です。
今回のセミナーでは，東京工業大学においてこれまでに開発を進めてきた福祉機器の現状と課題、関連する機械要素や加工機の開発事例と課題について、具体的に講演します。


お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Oct 2011 16:56:55 +0900</pubDate>
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         <title>大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第1弾）のお知らせ</title>
         <description>　大田区新エネルギー技術交流セミナー2011（第１弾）&quot;超伝導の基礎と実用化&quot;
超伝導は難しくない！&quot;世界的権威の村上教授の講演です&quot;

&quot;超伝導&quot;は究極の省エネルギー技術と呼ばれており、２１世紀には欠かせない技術です。
超伝導は夢ではありません。いままさに実用化に向けた開発が推進されています。
超伝導を応用した非接触型のポンプや攪拌機など特徴ある製品開発や、これまで実用化のネックであったコスト面についても、安価な超伝導磁石の開発がどんどん進んでいます。
本講演では、超伝導材料の高性能化と超伝導の応用などの研究開発内容の説明に併せて、研究機関や中小企業などとの共同研究が効果的であった事例についても紹介されます。
&quot;中小企業が主役&quot;になって推進するビジネスの機会が大きく開かれているように思われます・・




日時
平成23年11月8日（火）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

芝浦工業大学　副学長　工学部　材料工学科　教授 村上雅人 氏
『超伝導の基礎と実用化の現状』
超伝導とは、どんな現象でしょうか。ものが浮く。それだけではありません。もちろん、磁気浮上を利用した非接触の回転機器も開発されていますが、超強力磁場を発生できる磁石としての応用がもっとも進んでいます。本講演では、超伝導の基礎を簡単に説明したあとで、現在、すでに実用化されている超伝導応用であるMRIなどについて紹介します。また、いま、研究機関や中小企業などとの連携で、まさに開発が進められている超伝導応用機器について、その取り組み事例を紹介しながら、超伝導の魅力と、今後の開発課題についてもお話しします。
 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/20111.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 14:25:23 +0900</pubDate>
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         <title>第63回東工大技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第63回東京工業大学技術交流セミナー
思い通りの動作に制御できますか？　...今までできなかったことが可能になるかもしれません。自動車やロボットを効率よく動かす制御を事例に非線形システムの理論と応用に関する話題を取り上げてみました。中小企業も装置物を手掛けるには特徴のある制御も必要となってきます。



日時
平成23年10月26日（水）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学大学院　理工学研究科/機械制御システム専攻 教授　三平　満司　氏
『制御しづらいものを制御する―非線形制御―』
何か対象を思い通りに動かしたいときに制御が必要なります。ほとんどの制御はPID制御で十分ですが、世の中にはそれでは不十分なシステムが存在します。本セミナーではこの様なシステムの例を挙げ、その制御を可能とする制御理論―非線形制御理論―を紹介します。ここで紹介するシステムの中には以下のようなものがあります。皆さんならどのように制御しますか？

自動車の車庫入れ　（望みの位置に駐車するにはPID制御だけでは作れません。）
自動車のセミアクティブサスペンション（ダンパ係数を可変として車両の振動を制御するものです。ダンパの係数を変えてもダンパが動いていない場合（速度が０の場合）には力が加えられません。この様な場合には制御ができないシステムです。）
蛇の蛇行　（なぜ蛇は蛇行するか考えたことはありませんか？）
モータレスロボットの投球（モータのついていない関節（受動関節）があるロボットでもボールを効率良く投げることができます。ロボットの姿勢を時間関数にあわせることはできませんが、効率よくボールを投げる方法があります。） 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 13:46:58 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>熱可塑性樹脂複合材料(FRTP)加工技術研究会のご案内</title>
         <description>大田区産業振興協会では、将来的に技術的な発展が期待されている熱可塑性樹脂複合材料(FRTP)の加工技術研究会を、下記の通り開催いたしますのでご案内申し上げます。現在新聞等で話題となっているCFRP(炭素繊維複合材料)や、今回研究会で取り上げるFRTPは、それぞれ下記の特徴を持ち今後の技術発展・市場の拡大が期待されている材料です。

CFRP(炭素繊維複合材料)について航空機や自動車等の多くの構造部材の軽量化が求められ、炭素繊維複合材料(CFRP)がその特徴の良さから多く使用される傾向にあります。しかしながらCFRPは熱硬化性であり、その加工の難しさや成形加工上の課題(設備、サイクルタイム等)も指摘されています。
FRTP（熱可塑性樹脂複合材料）についてこれに対しFRTPは高強度・軽量の特徴を持ち、しかも熱可塑性であることから既存の加工技術(プレス、溶着接合等)とも相関性があり、今後中小企業が取り組みやすい先端材料と期待されています。 
今回研究会では、時代の求める高強度・軽量化のニーズに対応でき、しかも中小企業の技術が活用できる可能性を持つ先端材料FRTPを取り上げます。この分野にご関心のある企業の研究会参加をお勧めします。
研究会について



1.研究会名
「熱可塑性樹脂複合材料(FRTP)加工技術研究会」(FRTP加工技術研究会)

2.開催時期


第1回　平成23年10月18日(火)　17:30-19:30 　　　　　　　　　 
第2回　平成23年11月22日(火)　17:30-19:30 
第3回　平成24年1月17日(火)　17:30-19:30 

3.場所
大田区産業プラザPiO　会議室　(当協会　会議室) 　　　　　　　　　（大田区南蒲田1-20-20　京浜急行線京急蒲田駅徒歩3分） 

4.講演内容

東京大学、企業(東レ（株）、三菱レイヨン（株）)の講師によるFRTPの最先端技術の講演　　　　　　　　　

第1回　熱可塑性樹脂複合材料の一般知識・概論
第2回　材料およびプレス成形技術について
第3回　2次加工および溶着接合について　 

5.アドバイザー
東京大学大学院　鵜沢 潔　特任准教授(工学博士)

6.対象企業
原則として大田区に本社･事業所がある中小企業

7.定員

30名程度

先着順　（１社１名とし、3回出席を原則とします。）
本研究会は最新の技術情報を得ると同時に、企業間の技術交流・共同研究等も目的としていますので、企業の経営者または製造・技術担当責任者の方の参加をお願いいたします。 

8.参加費
無料

9.研究会参加の申込方法

申込フォームよりお申し込み下さい。

申込期限　10月11日（火） 
申込フォーム
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人　大田区産業振興協会　企業支援グループ 経営革新担当〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15 </description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Sep 2011 11:28:43 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>第62回東工大技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第62回東京工業大学技術交流セミナー
企業の特化した技術と大学との連携が温暖化対策技術の開発を成功に導く！
二酸化炭素削減とその事例、中小企業の役割




日時
平成23年9月27日（火）18:00～20:00

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5階　財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学院　理工学研究科/機械制御システム専攻 教授　平井　秀一郎　氏
『温暖化対策研究開発での大学・企業の連携』
二酸化炭素の増加による地球温暖化は、その本質として、排出される二酸化炭素の量が膨大であることにあります。この膨大な二酸化炭素を削減できる技術こそが今、求められています。
東京工業大学ではこの世界的に見ても大きな課題に取り組み、さまざまな方法を提案しながら技術開発を進めてまいりました。中でも二酸化炭素を海洋または地中に隔離する技術は、世界的に注目を集めています。
こういった研究開発に、中小企業のもつ特化した技術と連携しながら研究開発を行い成功した事例がたくさんあります。例えば、二酸化炭素の削減に関わる技術開発を大学が進めていく中で、従来にない性能を有する実験装置などです。このような開発に、特化した技術をもつ企業と大学とが連携して、開発に成功した事例についてお話していただきます。
 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 13:20:56 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>第61回東工大技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第61回東京工業大学技術交流セミナー
想定を超えた原発事故、放射性廃棄物の処理、放射線汚染、これからのエネルギーをどうするか！について中小企業のみなさまと一緒に考えます！！ 



日時
平成23年7月6日（水）18:30～20:30

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　6階　C会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学院　理工学研究科/化学工学専攻 教授　鈴木　正昭　氏
『福島第一原子力発電所の事故と今後の課題』
東日本大震災では、想定を超える大津波に遭遇し、東京電力福島第1発電所では、炉心溶融に至る大きな事故が発生しました。これに伴う放射性物質の漏えいにより、広い地域が汚染され、多くの人が被害をこうむりました。また、中部電力浜岡原子力発電所の停止という事態になり、日本は未曽有の電力エネルギー危機に陥りました。今後、原発から出た放射性廃棄物、被災地の放射線汚染、また今後のエネルギー問題を如何に解決していくかが、大きな問題です。本講演では、（１）「大震災時、福島原発で起こったこと」、（２）「それに伴う放射線影響」、を概説するとともに、（３）「その後始末の技術課題」、（４）「これからのエネルギーとその課題」、について述べていきます。 

お申込方法
終了しました

主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
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         <guid>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/61.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jun 2011 11:32:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第60回東工大技術交流セミナー参加者募集のお知らせ</title>
         <description>第60回東京工業大学技術交流セミナー
未曾有の大災害の中、電力不足に立ち向かう技術を紹介します！！東日本大地震・津波・原発事故による電力不足は深刻です。まさにこの事態を乗り超えるための技術、すなわち停電対策はもとより、ピークシフトによる省エネルギー、再生可能エネルギー、さらにエコカーのインフラ整備にいたる電力の流れを最適化するスマートグリッドとパワエレの電力変換技術（インバータなど）を駆使することで、この難局に立ち向かいましょう！



日時
平成23年5月17日（火）18:30～20:30

場所
大田区産業プラザ（ＰiＯ）　5F 財団会議室 東京都大田区南蒲田1-20-20（京浜急行蒲田駅下車徒歩3分）

参加費
無料

講演

東京工業大学院　理工学研究科/電気電子工学専攻
教授　赤木　泰文　氏
『スマートグリッドとパワーエレクトロニクス』
環境問題や資源エネルギーの観点から、2020年までに太陽光発電を28GW導入することが政策目標として掲げられている。日本の電力需要は夏場の最大需要時では180GWに達し、一方でゴールデンウィークなどの低需要期では100GW程度に低下する。これに対して太陽光発電は、発電量を能動的に制御することができず、導入量が増加すると電力系統の電圧や周波数に悪影響を及ぼす恐れが指摘されている。
スマートグリッドは、情報通信技術(ICT: Information and Communications Technology)とパワーエレクトロニクス技術（電力変換技術）を駆使して太陽光発電の大量導入に伴う諸問題を解決しようとするものである。本講演では、日本版スマートグリッドの全体像を概説すると共に、高圧配電系統に設置する次世代電池電力貯蔵システムと電気自動車を積極的に活用するV2G(Vehicle-To-Grid)やV2H(Vehicle-To-Home)を実現するための次世代充放電システムを説明する。



お申込方法

定員に達しました


主催
公益財団法人大田区産業振興協会

協賛
東京工業大学産学連携推進本部
お申し込み・お問い合わせ先
公益財団法人大田区産業振興協会　企業支援グループ　〒144-0035東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2FTEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/60.html</link>
         <guid>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/60.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Apr 2011 11:20:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第7回大田区産学連携道場　３月２３日(水)開催分の中止について</title>
         <description>第7回大田区産学連携道場～モノづくり企業のための&quot;新エネルギー産業参入集中セミナー&quot;～ 
東北地方太平洋沖地震の影響により、3月23日（水）開催予定の下記セミナーは中止といたします。順延日については、調整のうえ追ってお申し込み者様とホームページにてご連絡いたします。 

『新エネルギー変換装置の変換性能を最大限に引き出すことができる制御技術』芝浦工業大学　工学部　電気工学科　教授 高見弘氏　
お問い合わせ先
（財）大田区産業振興協会　企業支援グループ　経営革新担当 〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2F TEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496 受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/7_2.html</link>
         <guid>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/7_2.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"></category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 15:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第7回大田区産学連携道場　３月１４日(月)開催分の中止について</title>
         <description>第7回大田区産学連携道場～モノづくり企業のための&quot;新エネルギー産業参入集中セミナー&quot;～ 
東北地方太平洋沖地震の影響により、３月１４日（月）開催予定の下記セミナーは中止といたします。順延日については、調整のうえ追ってお申し込み者様とホームページにてご連絡いたします。 

【超伝導は難しくない】　「広く社会に浸透しだした超伝導技術」芝浦工業大学副学長　工学部　材料工学科　教授　村上　雅人 氏　 
お問い合わせ先
（財）大田区産業振興協会　企業支援グループ　経営革新担当 〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20-20　大田区産業プラザ2F TEL 03(3733)6144　FAX 03(3733)6496 受付時間：月～金曜日（休祝日・年末年始を除く）　8:30～17:15</description>
         <link>http://www.pio-ota.jp/news/u-seminar/7_1.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">産学連携セミナー情報</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"></category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 10:05:42 +0900</pubDate>
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